«  2018年10月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
2018年10月10日

「キシリトール」は、歯に良いものだという事を聞いた事がある人も多いのではないでしょうか。
ガムなどに含まれている事が多く、店頭やCMで見聞きした事があるかも知れません。
実際、キシリトールは、歯にどのような効果があるのでしょうか?

キシリトールは、シラカバやトウモロコシの芯から採れる物質を原料にした天然の甘味料です。砂糖と同じくらいの甘さがあります。
キシリトールは、甘味料ですが、虫歯の原因になりません。虫歯菌の餌にならず、
「酸」を作らないのです。

その他にも様々な虫歯予防効果があります。キシリトールの虫歯予防効果をまとめると次のようになります。

【キシリトールの虫歯予防効果】
・ 虫歯菌のエサにならないため、「酸」を生成しない
・ 「酸」の中和を促進する
・ 虫歯菌の力を弱める
・ キシリトールガムの場合、噛むことで唾液の分泌が促進される

このようにキシリトールの摂取は、虫歯予防に効果的です。
ただし、キシリトールは、摂取しすぎると、お腹がゆるくなるなどの副作用が出る事があります。取りすぎに注意しましょう。
少量のキシリトールでも、毎日摂取する事で効果が現れてきます。

また、小さなお子様に与える場合には、誤って喉に詰まらせる事のないように十分に注意が必要です。ガムを食べるのが難しいお子様には、タブレット式のキシリトールがオススメです。

当院では、予防歯科診療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。
http://www.tdc.gr.jp

2018年10月 3日

結論から言うと、歯周病は人から人に感染します。厳密には、歯周病菌が感染します。
歯周病は、歯周病菌による感染症です。お口の中の歯周病菌は、唾液を介して人から人へ感染します。
ですから、触れ合う事の多い夫婦や恋人、親子間で感染する可能性が高くなります。
例えば、キスなどのスキンシップや、箸やスプーンなどの共用で感染します。

夫婦両方を診察した事のあるケースでは、同じような歯周病の状態になっている事もあります。
パートナーのどちらかが歯周病にかかっている場合には、感染している可能性が高くなるので、二人揃って受診をする事をお勧めします。

では、大切な人に歯周病を感染させないためには、どのようにしたら良いのでしょうか。
まず、神経質になってスキンシップやコミュニケーションを避ける必要はありません。
それよりも、歯周病菌を感染させないようお口の環境を作る事、歯周病菌が感染しても発症しないお口の環境を作る事が大切です。

まず、知らないうちに歯周病を感染させてしまう事のないよう、歯周病があるかを知る事から始めましょう。
歯科受診し、歯周病の検査を行い、必要であれば治療を行います。問題がなくなったら、定期検診を受けるようにしましょう。
そして、自宅での毎日の丁寧な歯磨きで、お口の中に細菌が少ない状態をキープするように努めましょう。

当院では、歯周病治療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。
http://www.tdc.gr.jp/0525periodontitis/

2018年9月26日

「親知らず」が生えている人は、「痛くならないか?」「抜いた方が良いのか?」という不安をお持ちの方が多いでしょう。

親知らずは、前から数えて8番目にある歯で、もともとある人と無い人がいます。
個人差がありますが、20歳前後で生えてくることが多いので、「親知らず」というように言われています。

大昔は、親知らずはしっかりと噛み合って機能していたとされていますが、次第に人類の顎は退化して小さくなり、現在は親知らずが生えるスペースが足りなくなる事が増えてきました。
そのため、横や斜めに生えてきたり、手前の歯を押すなどのトラブル起こしやすくなっています。

親知らずが痛むのには、どのような原因が考えられるのか、まとめると次のようになります。

【親知らずの痛みの原因】
・ 智歯周囲炎
親知らずに起こりやすいトラブルの一つです。親知らずが斜めに生えていたり、半分歯ぐきにかぶっているなどするために、親知らず周囲が不衛生になることで、局所的な歯周病「智歯周囲炎」になる事があります。

・ 周囲の歯を押す事による痛み
斜めや横向きに生えてくる事によって、手前の歯などを押してしまい痛みが生じる事があります。

・ 親知らずが生えてくる痛み
親知らずが生えてくる時に生じる痛みです。生えてきたら痛みは治まります。まっすぐに生えてきていれば、問題ありません。

・ 親知らずによる噛み合わせの歪みから生じる顎関節の痛み
親知らずが片側だけ生えてくるなどすると、噛み合わせが歪むことがあります。その結果、スムーズな顎の動きができなくなり顎関節が痛むことがあります。

このように痛みなどのトラブルを起こしやすい状況になっている親知らずは、「抜歯」を勧めることが多いです。
ただし、顎の中にしっかり埋まっていてトラブルを起こす可能性が低い親知らずや、反対側の歯としっかり噛み合っている親知らずは無理に抜く必要はありません。

親知らずに痛みが起きないか、不安を感じている場合には、20歳頃の親知らずが生えてくる時期が近づいたら、歯科医院を受診して、親知らずの状況を検査してもらうようにすると良いでしょう。

当院では、一般歯科診療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。
http://www.tdc.gr.jp

2018年9月19日

赤ちゃんの時には、かわいい動作の一つである「指しゃぶり」ですが、ある程度大きくなってからも続いていると、歯並びに悪影響を与える事があります。
とは言っても、小さな頃は無理にやめさせる必要はありません。発達段階の1つとして捉えましょう。

指しゃぶりへの対応を年齢ごとに解説します。

小児の指しゃぶりは、生後1歳位までの間は、発達過程の中の生理的な行為なので、全く心配する必要はありません。

その後、1歳〜2歳くらいまでで、日中の指しゃぶりは減ってきて、退屈な時や眠い時に見られる程度になります。
この時期の指しゃぶりは、不安や緊張を解消する効果もあると考えられます。
無理にやめさせる必要はありません。見守っていきましょう。
ただし、2歳を過ぎて一日中頻繁にしている場合には、今後4〜5歳になって習慣化しないために、歯科医師に相談できるようにしておくと良いでしょう。

3歳〜就学前まで頃になると、保育園や幼稚園での社会性の発達に伴って、自然に指しゃぶりは減少してくる事が多いでしょう。
ただし、4歳〜5歳になっても持続している場合には、歯並びや口腔機能の発達に悪影響を及ぼす事があります。やめさせていけるようにするのが良いでしょう。

指しゃぶりは、「やめましょう」と言ってやめる事ができるものではありません。
子供の心理面のフォローも大切です。外遊びや運動、手指や口を使う机の上での遊びなどを増やす事や、親子のスキンシップも大切です。
3歳頃までは無理にやめさせる必要はありません。3歳頃を目安に、頻繁にしている場合などは、歯科医院やかかりつけの小児科で相談をするようにしてください。


当院では、小児歯科診療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。
http://www.tdc.gr.jp

2018年9月12日

誰もが知っている「虫歯」という病気。虫歯や歯周病と並び、お口の中の2大疾患と言われており、国民の多く、実に9割が罹患経験のある病気です。

今日は、虫歯の原因について、詳しく解説したいと思います。

「虫歯の原因」といって、まず思い浮かぶのは「虫歯菌」です。
虫歯菌の中でも主に「ミュータンス菌」が虫歯の原因となります。ミュータンス菌は、生まれたばかりの頃は、お口の中に居ませんが、2歳半くらいまでの間に、次第に周囲の大人から感染していきます。

歯垢(プラーク)中に含まれたミュータンス菌が糖分を栄養にして、酸を産生すると、酸は、歯の表面のエナメル質を溶かし、穴を空けます。これが虫歯の始まりです。

しかし、虫歯の発生には、ミュータンス菌の存在だけが影響している訳ではありません。虫歯が発生するのには、いくつかの要因がある事を覚えておきましょう。

・ 糖分
歯垢を作りやすい砂糖(ショ糖)などの糖分を含む飲食物の摂取。摂取量よりも、特に回数が影響します。糖分を含む飲食物をダラダラと摂取すると虫歯になりやすくなります。

・ 歯の質
虫歯になりやすい歯の質であるか。生えたばかりの未成熟な歯や、乳歯は、溶けやすく、虫歯になりやすいと言えます。
フッ素を利用する事で、歯の表面のエナメル質を、酸に溶けにくい構造に変化させる事ができます。

・ 時間
歯垢が付着している時間、歯みがきまでの時間、きちんと磨けているかどうかが影響します。

・ 唾液
唾液の量が少ないと、細菌が繁殖しやすく、口の中の酸を中和する作用が低下するため、虫歯になりやすくなります。

以上の要因が虫歯の発生には影響しています。ただ単純に「虫歯菌が付着しているから」「甘いものを食べたから」というわけでは無い事がわかります。

当院では、虫歯治療など一般歯科診療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.tdc.gr.jp/

2018年9月 5日

歯周病は、初期の段階では自覚症状がとても少ない病気です。「サイレント・ディシーズ(静かなる病気)」と言われ、症状が少ないまま、いつのまにか進行していく怖い側面を持っています。

日本人の成人の約7割が、歯周病罹患している、もしくはその予備軍だと言われています。
それだけ多い人数の人が罹患する病気にも関わらず、自分が歯周病だと自覚がある人は少ないように思います。

歯周病は放っておくと、歯を支える顎の骨(歯槽骨)を溶かしてしまい、最終的に歯は抜け落ちてしまいます。
歯周病は自然に治る事はありませんので、歯周病から歯を守るためには、早い段階で歯周病に気がつき、適切な治療・予防をしていく事が大切だと言えます。

痛みがでる頃には、歯周病は重度にまで進行してしまっている事があります。
症状の少ない初期の段階で、早めに気がつき、受診をするようにしましょう。
歯周病の自覚症状には、次のものがあります。

<歯周病の自覚症状>
・ 歯ぐきからの出血
歯みがきの時に、歯ブラシの毛に血が付いたり、吐き出した水に血が混じっていたら、歯ぐきから出血している可能性があります。

・ 歯ぐきの腫れ
健康な歯ぐきはピンク色に引き締まっています。
赤くブヨブヨとしている場合は、歯ぐきに炎症が起きています。前歯の歯と歯の間部分の歯ぐきを見るとチェックがしやすいです。
健康な場合は三角形をしていますが、炎症が起きている場合には、赤く丸くなっています。

・ 硬い物を噛む時に痛む
硬い物や、噛み応えがあるものを噛んだ時に痛む場合には、歯の周りの組織に炎症が起きている可能性があります。

これらは、割と初期の段階でも現れる症状ですが、歯周病が進行してくると、次のような症状も現れるようになります。

・ 歯ぐきから膿がでる
歯ぐきを押さえると膿が出る場合には、歯周病がかなり進行している可能性があります。口臭もひどくなっている可能性が高いでしょう。

・ 歯がぐらぐらと動く
歯を指で押した時にぐらぐらと動く場合には、歯を支える歯槽骨がかなり溶かされてしまっているという事です。歯を残せなくなる可能性もあります。早めの受診が必要です。

自分で気がつく症状が合った場合には、できるだけ早めに受診をし、歯周病から歯を守っていきましょう。

当院では、歯周病治療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.tdc.gr.jp/0525periodontitis/

2018年8月29日

矯正治療は、歯並びを美しく整える事ができますが、矯正装置を付ける事に抵抗がある方もいます。

一般的なブラケット矯正では、歯の表面にブラケットを装着するので、口を開けた時に矯正装置が目立ってしまう事から、周囲の目が気になり、矯正治療を躊躇してしまう方も少なくありません。

マウスピース矯正は、透明なプラスチックの板でできたマウスピースを装着して、歯並びを整えるので、装置が目立たないのが大きな特徴です。
口を開けてもそれほど目立たず、周囲から矯正に気づかれにくいので、人と話す職業の方や、多感な年頃である思春期の子供でも、始めやすい矯正方法です。

もう1つメリットとしては、取り外しができる点があげられます。
マウスピースの種類にもよりますが、1日20時間程度の装着が必要なので、基本的にはマウスピースは装着したままになりますが、食事をする時や、歯の清掃をする時には外す事ができます。

装置を気にせず食事ができるので、美味しく食事をする事ができます。

ただし、簡単に外せるからといって、外してばかりいると、矯正効果が現われず、計画通りに矯正治療が進まなくなってしまいます。
装着時間をきちんと守るよう、自己管理がきちんとできる事が条件です。

また、歯の強いねじれや、大きく歯を動かすような症例、骨格的に問題ある症例には、マウスピース矯正だけで矯正を行うのは難しい事があります。
マウスピース矯正が可能かどうかは、きちんと診査・診断をした後になります。希望の際には、一度矯正相談を受けていただく事をおすすめします。

当院では、矯正治療を行っております。マウスピース矯正についてのご相談など、ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.tdc.gr.jp/0545orthodontics/

2018年8月22日

歯の根の先に炎症を起こしてしまう病気「根尖性歯周炎」について詳しく解説していきたいと思います。

根尖性歯周炎とは、歯の根の先から炎症が広がり、歯の根の周りの組織が炎症を起こしている状態です。

虫歯が進行して歯髄(歯の神経)が炎症を起こし悪化した時や、複雑な歯の根の治療後、歯の根の先に残された細菌が炎症を起こしてしまった時に、根尖性歯周炎の状態になる事があります。

根尖性歯周炎になると、歯を支えている「歯根膜(しこんまく)」に炎症が及ぶため、「噛んだ時に痛む」という症状がでます。悪化すると、顔の方まで腫れが広がったり、強い痛みになる事があります。
レントゲン撮影すると、歯の根の先の周辺に黒い陰ができるようになります。
このような状態になってしまった場合には、再び歯の根の治療を行い、中の感染している部分を全て取り除く必要があります。

治療の際は、歯の根の中に細菌が入り込まないよう、ラバーダムというゴムのシート等をつけ、唾液が歯の内部に入って、感染する事を防ぎます。
そして、十分に歯の中をきれいにしてから、再び最終的な薬を詰めます。

根尖性歯周炎になると、この歯の中をきれいにする治療にかなり時間がかかります。きちんと中をきれいにしないと、再発する可能性があります。
場合によっては、数ヶ月にわたって、中をきれいにする治療を繰り返す事もありますが、根気よく最後まで治療をする事が大切です。

歯の根の治療で、どうしても改善しない場合には、外科的な治療、抜歯が必要になってしまう事もあります。

このような状態にならないようにするためには、できるだけ歯の神経を残せるように、虫歯は早めに治療をすること、歯の根の治療はきちんと最後まで受ける事が大切です。

当院では、歯の根の治療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.tdc.gr.jp/

2018年8月15日

日常生活で自然に行っている"癖"は、もしかしたら噛み合わせに悪い影響を与えているかもしれません。

次のような"癖"がある場合は、噛み合わせに悪影響を及ぼす可能性があるので、注意が必要です。

1. 口呼吸
口呼吸が癖になっていると、口を開いている事が多くなり、舌や顎の位置が下がってしまい、歯並びが悪くなる事があります。
また、逆に歯並びや噛み合わせが悪い事が原因で、口呼吸になってしまう事があります。口呼吸→歯並び悪化→口呼吸の悪循環に陥ってしまう事があるので、注意が必要です。

2. 指しゃぶり
赤ちゃんの頃の指しゃぶりは、身体の発達上、誰でもある事ですので、気にする事はありません。しかし、4〜5歳過ぎても、指しゃぶりが癖として残っている場合には、歯並びや噛み合わせに悪影響を及ぼす事があります。

3. 頬杖
頬杖が癖になっていると、顎関節に負担をかけ、顎の骨のゆがみを招きます。子供の場合は、顎の成長の妨げになり、歯並びに影響する事もあります。

4. 舌癖
口を閉じている時は、舌の先が、上の前歯の付け根あたりについているのが正常です。
しかし、舌を動かす癖があり、歯を外側に押すように力を入れているなどがあると、知らず知らずのうちに歯を動かしてしまい、歯並びが悪くなる事があります。

5. 猫背などの悪い姿勢
猫背などの悪い姿勢を続けていると、身体にゆがみを生じ、噛み合わせが悪くなってしまう事があります。

6. 片方の歯でばかり噛む
片方の歯でばかり噛んでいると、左右アンバランスとなり、顎に歪みを生じてしまう事があります。顎の歪みは悪い噛み合わせの原因になります。

いかがでしたでしょうか。思い当たる"癖"がある場合には、止めていけるようにしましょう。
なかなか止められない場合には、歯科医院で癖を止めるための指導や治療を行うので、ご相談ください。

当院では、矯正治療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.tdc.gr.jp/0545orthodontics/

2018年8月 8日

当院では、歯の色など見た目が気になる方に、機能面は勿論、美しさに焦点をあてた審美歯科治療を行っています。
今日は、前歯の色を美しくする治療法「ラミネートベニア」を紹介したいと思います。

「ラミネートベニア」とは、セラミックでできた付け爪のような形の薄いチップを、歯の表面に貼付ける事により、歯を美しく見せる治療法です。
歯を白くみせる事ができるだけでなく、多少の歯の隙間も目立たないように修正する事ができます。

ラミネートベニアのセラミックは、天然の歯と同じように透明感があり、施術後は天然の歯との違いがわからない程、美しい仕上がりになります。
前歯の1本だけ、歯の神経を抜いて色が変色してしまった場合や、歯の白さだけでなく、すきっ歯を同時に治したい場合のおすすめの方法です。

このように見た目を美しくするのに効果的な治療法「ラミネートベニア」ですが、歯ぎしりや食いしばりが強いと割れたり欠けたりする事もあります。
そのため、噛み合わせや歯並びによっては、ラミネートベニアができない事もあります。また、神経は無い歯で歯が脆くなっている場合も、おすすめできない事があります。

歯の状態によっては、歯全体に人工物を被せる「クラウン」の方が、向いている事もあります。
しっかりと診断を受け、良く相談してから、施術を受けるようにしましょう。

当院では、審美歯科治療を行っております。ご不安な事がございましたらお気軽にご相談ください。 http://www.tdc.gr.jp/0515cosmetic-dentistry/

Categories

  • カテゴリー1

comments

trackbacks

Powered by
本サイトにて表現されるものすべての著作権は、当クリニックが保有もしくは管理しております。本サイトに接続した方は、著作権法で定める非営利目的で使用する場合に限り、当クリニックの著作権表示を付すことを条件に、これを複製することができます。
タバタデンタルクリニック

タバタデンタルクリニック

歯科に関する情報をブログで発信していきます。 ぜひご覧になってくださいね。

タバタデンタルクリニック
http://www.tdc.gr.jp/