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兵庫県加古郡 竹中芳子様

歯医者さんが怖い!!○○年間ずーっとそう思ってきました。避けてきました。『歯』という字を見るのも嫌でした。・・・なぜ?・・・心が傷ついていたからです。若いときに病気をしたせいもあるのでしょうか?20歳を過ぎるまでは虫歯もなかったのに...

「歯が悪い」これが私のコンプレックスでした。三十数年間いろんな歯医者さんに行きました。言われること?『悪いなー』『この次は抜かんとあかんなー』『痛い?我慢して!』『合わない(治療終わったとこと)?そんなはずないやろ!』等々...。

人間扱いされていないような(これは自分のコンプレックスがあるからよけいにそう感じるのでしょう)、先が見えないような真っ暗な気持ちになりました。『この先どうなってしまうのか』『40歳で前歯がなくなってしまったらどうするの?』という不安で眠れなかったり夢を見たりという毎日でした。

そのうち前歯が色素沈着をおこして、だんだん黒ずんできました。『ホワイトニングしたいけど、歯医者さんに行ったら前歯を抜かなければならないと思って行けませんでした。

ここ2・3年は口をあけて笑ったこともなく、話すときも口を開けないでいました。ところが、最近何人かの友人が見かねたのでしょう、「ホワイトニングしたら?」「その黒いのがなくなれば素敵になるのに!」「不潔感のある人とは仕事したくないって思われるよ!」と、きつ~い言葉。崖っぷちに立たされた私。どうしよう!!!!入れ歯か~!!

そのときに奇跡の出会いがありました。『求めよ!さらば与えられん』ですね!インターネットで本を買おうと思ったパソコンのブックサービスの一角にある本の紹介がありました。

田畑先生の書かれた『今いる場所で、一流になれ』です。帯には真っ白い歯で笑っている2人(田畑先生と新庄さん)の写真がありました。面白そうだなと思ってすぐ注文しました。

『信頼』『ゴールから考える(イメージして)』『相手を思いやる(喜ばせる)こと』『ありがとう』等々(ぜひ!ご一読をお勧めします)、読んでいくうちに、まず先生のファンになりました。すぐにインターネットでTABATA DENTAL CLINICを訪問し、技術的にも信頼できると確信しました。

そのまま(ドキドキしながら)予約しました。清水の舞台から飛び降りる気分(オーバー?)でした。すぐに医院のほうから連絡いただき、爆発しそうな心臓を抱えながらTABATA DENTAL CLINICのドアを押しました。

本当に『ありがとう』の飛び交う医院でした。皆さんが人間扱いしてくださることが嬉しいと思いました。問診も丁寧で安心しました。そのときの『うちの院長はすごいですよ。安心してください』の言葉通り、先生にお会いして『すべてお任せできる!!』と思ったのは言うまでもありません。

その日のうちに前歯のホワイトニング。嬉しくて嬉しくて。あまりの嬉しさに、その日からコーヒーをやめました(もうすぐ3ヶ月になります!)。歯茎もピンク色になりました。「次回までにゴールを考えた治療のプログラムを作ります。パーフェクトにします。一番いい治療法を考えます。」

絶対に怖いから嫌だと思ったインプラントにも挑戦しました。不安はありませんでした。『自分の歯が帰ってくるんだと思いました』。今、堂々と笑えます。自身を持って話せます。なにより相手に不快な思いをさせません。

毎回毎回がサプライズ!感動の連続です。この次はどうなるんだろう!?毎回わくわくします。だから今、『歯医者さんに行くのが楽しみ!?』なんです。


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