インプラント治療に向いている人とは2015.09.16歯科情報インプラント治療を受けた人は『入れ歯が嫌』ということと、『失った周りの歯を削ってブリッジにしたくない』ということが理由の人が多いと思います。実際、入れ歯は部分入れ歯から総入れ歯までとどのような口腔内状況にも適応でき、多くの場合、健康保険が適...続きはこちら
入れ歯が合わない時に考えられる原因2015.09.09歯科情報まずは入れ歯の咬み合せが合っていないことが考えられます。入れ歯は患者さんが自分自身で簡単に取り外しのできる歯科補綴装置です。なので、顎の骨にがっちり固定されていないものではないので、食べ物を咬んだ時に必要以上に口の中で動いてしまい、粘膜にあ...続きはこちら
入れ歯の保存方法について2015.09.02歯科情報入れ歯はどのようにして保存をすればよいのかをお話ししたいと思います。入れ歯の敵は乾燥です。乾燥すると入れ歯自体の材質が劣化するものもあります。また、歯垢やステインなどの付着物は、乾燥するとそれを除去するのに非常に手間がかかります。ですので、...続きはこちら
どのような入れ歯がお勧めできるのか2015.08.26歯科情報当医院では歯をすべて失ってしまった方には、インプラント治療をお勧めしています。しかし、体の健康状態を加味した上で、インプラント治療を受けれない方もいらっしゃいます。そのような方には金属床義歯をお勧めします。総入れ歯は健康保険治療でも製作する...続きはこちら
咬み合わせが悪いのをほっておくとどうなる?2015.08.12歯科情報まず考えられることは、口腔内環境の悪化です。咬み合わせが悪い人は歯が無かったり上と下の歯が咬み合っていないも入ります。では、歯が無かったらどのようなことが口腔内で起こるのでしょうか。まず、歯が無い部分の隣り合っている歯に悪影響を及ぼします。...続きはこちら